土屋トカチ(TSUCHIYA Tokachi)監督作品「フツーの仕事がしたい」(A Normal Life,Please/起來!不願過勞死的人們)公式ブログ。下のカテゴリから入ると読みやすい。
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カテゴリ:上映情報( 138 )

7月1日、北海道大学にて上映!

次回、7月1日18時30分、北海道大学にて上映!
札幌の皆さん、よろしくです!

6月27日、大阪市港区民センターでの上映は終了しました。
約30名の方にご覧いただきました。ありがとうございました。

NEW!新世代映画祭(カナダ・トロント)での上映が決定しました!
NEW!東京駒込・どぅたっちでの上映が決定しました!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<北海道><自主上映>
上映会場:北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟・2階・W203室 
2010/7/1(木)18:30開場/18:45開演
料金:無料
主催:「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部
上映後、神沼公三郎教授(北大教職員組合執行委員長)と
土屋監督とのトーク有り。

北海道大学での上映が決定しました!
学生・教職員の有志の皆さまにより
「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部が結成され、
上映会を企画していただきました。
ありがとうございます。
昨年の札幌・シアターキノでの上映より約1年ぶり。
札幌での上映です!

<東京><自主上映>
上映会場:琉球センター・どぅたっち 豊島区駒込2-14-7      
(山手線駒込駅東口を左へ1分、「駒露地」左折・南北線駒込4番出口から右へ、坂を下って4分) 
2010/7/16(金)18:30開場/19:00開演
料金:1,600円(1ドリンク付)
交流会参加費は、別途1000円(泡盛飲み放題!)
交流会のみの参加は、1,300円。
問い合わせ:琉球センター・どぅたっち 
☎fax03‐5974‐1333 e-mail ・ dotouch2009(at)ybb.ne.jp

レイバーネットのイベントなどでお世話になっている
どぅたっちでの上映会です!
上映はもちろん、おいしい沖縄料理が食べられる交流会も
楽しみです!

<カナダ><映画祭>
SHINSEDAI FILM FESTIVAL2010
新世代映画祭2010(カナダ・トロント)
2010年7月22日~25日開催
上映会場 Japanese Canadian Cultural Centre
上映日 7月25日(日)14時~ (土屋トカチ監督来場)

昨年から開催されているカナダ・トロントにおける日本映画祭。
「フツーの仕事がしたい」は北米プレミア上映になります。

「ポチの告白」「ライブテープ」などの話題作が盛りだくさん!
素晴らしいラインナップ。

「カケラ」「ロックアウト」など、レインダンス映画祭(ロンドン)で
ご一緒させていただいた作品もあり、トロントでの再会はとても嬉しいです!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様、
「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい北大支部様のように、
地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-06-29 17:11 | 上映情報

急遽上映!6月27日大阪市港区民センター

急遽決定!6月27日13時30分、大阪市港区民センター(弁天町駅が最寄駅)。
関西地区の方、よろしくです!

6月21日、渋谷アップリンクでの上映は終了しました。併映させていただいた
「人らしく生きよう~国労冬物語」。このタイミングで観ると感慨深いものがありました。
ありがとうございました!

NEW!6月27日、大阪市港区民センターでの上映が決定しました!
NEW!新世代映画祭(カナダ・トロント)での上映が決定しました!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<大阪><自主上映>
『フツーの仕事がしたい』 上映と講演の集い
上映会場:大阪市港区民センター JR・地下鉄「弁天町」駅下車 西へ徒歩5分
大阪市港区弁天2丁目1番5号 06-6572-0020
 地図
2010/6/27(日) 13:30開演
料金:無料(会場・上映料 カンパ300円)

上映後、土屋トカチ監督のトーク有り。
労働者の挨拶、講演 「労働者の団結を!」平岡正行さん
(監督をまじえた参加者全員によるトークあり)
■主催 上映実行委員会 

関西では久しぶりの上映です!是非、お越しください!

<北海道><自主上映>
上映会場:北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟・2階・W203室 
2010/7/1(木)18:30開場/18:45開演
料金:無料
主催:「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部
上映後、神沼公三郎教授(北大教職員組合執行委員長)と
土屋監督とのトーク有り。

北海道大学での上映が決定しました!
学生・教職員の有志の皆さまにより
「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部が結成され、
上映会を企画していただきました。
ありがとうございます。
昨年の札幌・シアターキノでの上映より約1年ぶり。
札幌での上映です!

<カナダ><映画祭>
SHINSEDAI FILM FESTIVAL2010
新世代映画祭2010(カナダ・トロント)
2010年7月22日~25日開催
上映会場 Japanese Canadian Cultural Centre
上映日 7月25日(日)14時~ (土屋トカチ監督来場予定)

昨年から開催されているカナダ・トロントにおける日本映画祭。
「フツーの仕事がしたい」は北米プレミア上映になります。

「ポチの告白」「ライブテープ」などの話題作など
素晴らしいラインナップ。

「カケラ」「ロックアウト」など、レインダンス映画祭(ロンドン)で
ご一緒させていただいた作品もあり、トロントでの再会はとても嬉しいです!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、
地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-06-22 16:56 | 上映情報

次回、6月21日 渋谷・アップリンク!

次回は6月21日、渋谷アップリンクにて。
「人らしく生きよう~国労冬物語」との併映です。

6月5日、岩手県宮古市シネマリーン、
三重県松阪市立第二小学校体育館での上映は終了しました!
松阪市では、炎天下の体育館の中
約120名の方に、ご覧いただきました。
ありがとうございました~!

NEW!7月1日、北海道大学での上映が決定しました!
NEW!新世代映画祭(カナダ・トロント)での上映が決定しました!


上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<東京><イベント上映>
痛快!ドキュメンタリーvol.1
「人らしく生きよう~国労冬物語」×「フツーの仕事がしたい」
上映会場:渋谷・UPLINK イベント詳細はこちら
2010/6/21(月) 18:30開場/19:00開演
上映後、松原明監督、佐々木有美監督、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:一律2,000円(1ドリンク付)

四半世紀にも及ぶ、国鉄分割・民営化に 伴うJR不採用問題。
解決へ向けて運動を鼓舞し続けた名作『人らしく生きよう~国労冬物語』と、
月約550時間を超える労働を強いられた、トラック運転手を追った
『フツーの仕事がしたい』を一挙上映!

土屋監督が大きな影響を受けた『人らしく生きよう~国労冬物語』。
この作品に出会っていなかったら『フツーの仕事がしたい』は
生まれていなかったかもしれない。
同時上映は貴重な機会です!是非!

<北海道><自主上映>
上映会場:北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟・2階・W203室 
2010/7/1(木)18:30開場/18:45開演
料金:無料
主催:「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部
上映後、神沼公三郎教授(北大教職員組合執行委員長)と
土屋監督とのトーク有り。

北海道大学での上映が決定しました!
学生・教職員の有志の皆さまにより
「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部が結成され、
上映会を企画していただきました。
ありがとうございます。
昨年の札幌・シアターキノでの上映より約1年ぶり。
札幌での上映です!

<カナダ><映画祭>
SHINSEDAI FILM FESTIVAL2010
新世代映画祭2010(カナダ・トロント)
2010年7月22日~25日開催
上映会場 Japanese Canadian Cultural Centre
上映日 7月25日(日)14時~ (土屋トカチ監督来場予定)

昨年から開催されているカナダ・トロントにおける日本映画祭。
「フツーの仕事がしたい」は北米プレミア上映になります。

「ポチの告白」「ライブテープ」などの話題作など
素晴らしいラインナップ。

「カケラ」「ロックアウト」など、レインダンス映画祭(ロンドン)で
ご一緒させていただいた作品もあり、トロントでの再会はとても嬉しいです!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、
地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-06-07 13:11 | 上映情報

次回、6月5日!岩手県宮古市、三重県松阪市にて

次回は6月5日、岩手県宮古市シネマリーン、
三重県松阪市立第二小学校体育館での上映です!

5月28日、東京都千代田区・PARC自由学校での上映は終了しました!
約30名の方に、ご覧いただきました。
この日の最年少のお客様は中学一年生!
学校の担任の先生に薦められ、お父さんを説得し
映画「フツーの仕事がしたい」を観てくれました。
まだまだ世の中、希望がある!そんな上映会でした。
ありがとうございました~。

NEW!6月21日、渋谷・UPLINKでの上映が決定しました!
NEW!7月1日、北海道大学での上映が決定しました!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<岩手><劇場特別上映>
上映会場:みやこシネマリーン CINEMARINE 
岩手県宮古市小山田2-2-1マリンコープDORA2F
TEL&FAX0193-64-5588
 
2010/6/5(土)①13:20~ ②14:40~ 
料金:一般/シニア500円 ※学生以下は無料!!

シネマリーンさんは、市民活動によって生まれた
日本で唯一の「映画の生活協同組合」とのことです。
以前、上映会を企画してくださった岩手上映会実行委員会様から
推薦していただきました。
ありがとうございます。

<三重><自主上映>
上映会場:三重県松阪市立第二小学校・体育館 松阪市垣鼻町633番地 
2010/6/5(土)15:00~
料金:無料
上映後、土屋監督のトーク有り。
会場の都合上、予約制になります。
主催事務局(0598-50-0181)までお問い合わせください。
主催:松阪地区同和教育推進協議会事務局

<東京><イベント上映>
痛快!ドキュメンタリーvol.1
「人らしく生きよう~国労冬物語」×「フツーの仕事がしたい」
上映会場:渋谷・UPLINK イベント詳細はこちら
2010/6/21(月) 18:30開場/19:00開演
上映後、松原明監督、佐々木有美監督、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:一律2,000円(1ドリンク付)

四半世紀にも及ぶ、国鉄分割・民営化に 伴うJR不採用問題。
解決へ向けて運動を鼓舞し続けた名作『人らしく生きよう~国労冬物語』と、
月約550時間を超える労働を強いられた、トラック運転手を追った
『フツーの仕事がしたい』を一挙上映!

土屋監督が大きな影響を受けた『人らしく生きよう~国労冬物語』。
この作品に出会っていなかったら『フツーの仕事がしたい』は
生まれていなかったかもしれない。
同時上映は貴重な機会です!是非!

<北海道><自主上映>
上映会場:北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟・2階・W203室 
2010/7/1(木)18:30開場/18:45開演
料金:無料
主催:「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部
上映後、神沼公三郎教授(北大教職員組合執行委員長)と
土屋監督とのトーク有り。

北海道大学での上映が決定しました!
学生・教職員の有志の皆さまにより
「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部が結成され、
上映会を企画していただきました。
ありがとうございます。
昨年の札幌・シアターキノでの上映より約1年ぶり。
札幌での上映です!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、
地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-05-29 09:51 | 上映情報

次回、5月28日PARC自由学校!

次回は5月28日19時、東京・千代田区PARC自由学校での上映です!

5月15日、大分県宇佐市・さんさん館での上映は終了しました!
約210名の方にご覧いただきました。
ありがとうございました~。

NEW!6月5日、三重県松阪市での上映が決定しました!
NEW!6月5日、岩手県宮古市での上映が決定しました!
NEW!6月21日、渋谷・UPLINKでの上映が決定しました!
NEW!7月1日、北海道大学での上映が決定しました!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<東京><イベント上映>
特別オープン講座 ドキュメンタリー映画と語ろう!!
上映会場:PARC自由学校 講座詳細はこちら
2010/5/28(金) 19:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,500円(本講座のみの特別料金)

講座は全6回です。その他の講座では、
『外泊』/キム・ミレ監督、『Women in Struggle─目線』/ブサイナ・ホーリー監督
『アンナへの手紙』/エリック・バークラウト監督、『沈黙を破る』/土井敏邦監督、
『バオバブの記憶』/本橋成一監督 が上映されます。
日本の作品は、それぞれ監督自身がトークされます。要チェック!

<岩手><自主上映>
上映会場:みやこシネマリーン CINEMARINE 
岩手県宮古市小山田2-2-1マリンコープDORA2F
TEL&FAX0193-64-5588
 
2010/6/5(土)①13:20~ ②14:40~ 
料金:一般/シニア500円 ※学生以下は無料!!

シネマリーンさんは、市民活動によって生まれた
日本で唯一の「映画の生活協同組合」とのことです。
以前、上映会を企画してくださった岩手上映会実行委員会様から
推薦していただきました。
ありがとうございます。

<三重><自主上映>
上映会場:三重県松阪市立第二小学校・体育館 松阪市垣鼻町633番地 
2010/6/5(土)15:00~
料金:無料
上映後、土屋監督のトーク有り。
会場の都合上、予約制になります。
主催事務局(0598-50-0181)までお問い合わせください。
主催:松阪地区同和教育推進協議会事務局

<東京><イベント上映>
痛快!ドキュメンタリーvol.1
「人らしく生きよう~国労冬物語」×「フツーの仕事がしたい」
上映会場:渋谷・UPLINK イベント詳細はこちら
2010/6/21(月) 18:30開場/19:00開演
上映後、松原明監督、佐々木有美監督、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:一律2,000円(1ドリンク付)

四半世紀にも及ぶ、国鉄分割・民営化に 伴うJR不採用問題。
解決へ向けて運動を鼓舞し続けた名作『人らしく生きよう~国労冬物語』と、
月約550時間を超える労働を強いられた、トラック運転手を追った
『フツーの仕事がしたい』を一挙上映!

土屋監督が大きな影響を受けた『人らしく生きよう~国労冬物語』。
この作品に出会っていなかったら『フツーの仕事がしたい』は
生まれていなかったかもしれない。
同時上映は貴重な機会です!是非!

<北海道><自主上映>
上映会場:北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟・2階・W203室 
2010/7/1(木)18:30開場/18:45開演
料金:無料
主催:「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部
上映後、神沼公三郎教授(北大教職員組合執行委員長)と
土屋監督とのトーク有り。

北海道大学での上映が決定しました!
学生・教職員の有志の皆さまにより
「フツーの仕事がしたい」の普及がしたい会・北大支部が結成され、
上映会を企画していただきました。
ありがとうございます。
昨年の札幌・シアターキノでの上映より約1年ぶり。
札幌での上映です!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、
地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-05-17 11:09 | 上映情報

次回、5月15日大分県宇佐市!

次回は5月15日14時から、大分県宇佐市での上映です!

第5回トルコ国際労働者映画祭は、
主要3都市で無事に終了されてとのことです。
オープニングでは、土屋監督のビデオメッセージも
上映されたとのこと。

ビデオメッセージは、第5回トルコ国際労働者映画祭のウェブサイト
画面右、ビデオ欄などでご覧いただけます。

その他の地方でも、南東部ディヤルバクル県では
5月19日-26日の予定。徐々に全国で展開されるようです!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<大分><自主上映>
上映会場:大分県宇佐市勤労福祉センターさんさん館 地図PDF
宇佐市大字四日市391-10
2010/5/15(土) 14:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,000円

大分県内では初上映です!
監督の土屋ほか、撮影協力していただいた
連帯ユニオンのメンバーも参加予定です。

<東京><イベント上映>
特別オープン講座 ドキュメンタリー映画と語ろう!!
上映会場:PARC自由学校 講座詳細はこちら
2010/5/28(金) 19:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,500円(本講座のみの特別料金)

講座は全6回です。その他の講座では、
『外泊』/キム・ミレ監督、『Women in Struggle─目線』/ブサイナ・ホーリー監督
『アンナへの手紙』/エリック・バークラウト監督、『沈黙を破る』/土井敏邦監督、
『バオバブの記憶』/本橋成一監督 が上映されます。
日本の作品は、それぞれ監督自身がトークされます。要チェック!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-05-10 16:57 | 上映情報

次回、5月15日大分県宇佐市!トルコでも上映中!

5月4日(火・祝)、阿佐ヶ谷ロフトAでの上映は終了しました。
大型連休中にも関わらず、会場は満席となる盛況ぶりとなりました。
企画していただいたムービーユニオン、インディユニオンの皆さま、
出演者の皆さま、お客様、ありがとうございました!
同じ映像で生活しておる者として、ラピュタ阿佐ヶ谷における
不当解雇事件の早期解決を願います。

次回は5月15日、大分県宇佐市での上映です!
第5回トルコ国際労働者映画祭にて、絶賛上映中です!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<トルコ><映画祭>
The 5th International Labor Film Festival(Turkey) 
V. Uluslararası İşçi Filmleri Festivali


5月1日から7日間、イスタンブール、アンカラ、イズミルなどの
主要都市で同時開催されるそうです。
上映作品一覧はこちら

本映画祭における「フツーの仕事がしたい」の上映スケジュール
(リンク先はトルコ語のみ)
5月4日(火) 14:15 環境工学エンジニア協会ホール
5月5日(水) 18:00 KargArt 美術ギャラリーホール
5月7日(金) 15:30 映画労働者組合(SINE-SEN)シシハーネ地区ホール 
5月8日(土) 15:45 カドゥキョイ地区人民の家ホール 
5月9日(日) 15:00 教職員組合(EGITIM-SEN)第4支部ガジオスマンパシャ地区ホール

イスタンブール内のほとんどの独立系映画館に加えて
労働者組合や職業団体の集会所が上映会場になっているとのこと。
規模が違う!労働者の文化に対する意識が違う!
日本は労働者文化が遅れているなと痛感させられます!

映画祭後は、約1年をかけてトルコの町で巡回上映されます。
日本からの長編作品の上映は、「フツーの仕事がしたい」が初めてとのこと。
とても嬉しいです!

第5回トルコ国際労働者映画祭のパンフレットPDFはこちら
「フツーの仕事がしたい」は、63ページに紹介されています。
こちらはトルコ語・英語併記です。

<大分><自主上映>
上映会場:大分県宇佐市勤労福祉センターさんさん館 地図PDF
宇佐市大字四日市391-10
2010/5/15(土) 14:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,000円

大分県内では初上映です!
監督の土屋ほか、撮影協力していただいた
連帯ユニオンのメンバーも参加予定です。

<東京><イベント上映>
特別オープン講座 ドキュメンタリー映画と語ろう!!
上映会場:PARC自由学校 講座詳細はこちら
2010/5/28(金) 19:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,500円(本講座のみの特別料金)

講座は全6回です。その他の講座では、
『外泊』/キム・ミレ監督、『Women in Struggle─目線』/ブサイナ・ホーリー監督
『アンナへの手紙』/エリック・バークラウト監督、『沈黙を破る』/土井敏邦監督、
『バオバブの記憶』/本橋成一監督 が上映されます。
日本の作品は、それぞれ監督自身がトークされます。要チェック!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-05-05 18:35 | 上映情報

次回、トルコ国際映画祭!5/4阿佐ヶ谷ロフトA

4月17日(土)、安城市文化センター 3階大会議室 
での上映は終了しました。約60名の皆さまにご覧いただきました。
ありがとうございました!

NEW!5月15日、大分県宇佐市での上映が決定しました!
NEW!5月1日から開催する、
第5回トルコ国際労働者映画祭での上映詳細が決定しました!

上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<トルコ><映画祭>
The 5th International Labor Film Festival(Turkey) 
V. Uluslararası İşçi Filmleri Festivali


5月1日から7日間、イスタンブール、アンカラ、イズミルなどの
主要都市で同時開催されるそうです。
上映作品一覧はこちら

本映画祭における「フツーの仕事がしたい」の上映スケジュール
(リンク先はトルコ語のみ)
5月4日(火) 14:15 環境工学エンジニア協会ホール
5月5日(水) 18:00 KargArt 美術ギャラリーホール
5月7日(金) 15:30 映画労働者組合(SINE-SEN)シシハーネ地区ホール 
5月8日(土) 15:45 カドゥキョイ地区人民の家ホール 
5月9日(日) 15:00 教職員組合(EGITIM-SEN)第4支部ガジオスマンパシャ地区ホール

イスタンブール内のほとんどの独立系映画館に加えて
労働者組合や職業団体の集会所が上映会場になっているとのこと。
規模が違う!労働者の文化に対する意識が違う!
日本は労働者文化が遅れているなと痛感させられます!

映画祭後は、約1年をかけてトルコの町で巡回上映されます。
日本からの長編作品の上映は、「フツーの仕事がしたい」が初めてとのこと。
とても嬉しいです!

第5回トルコ国際労働者映画祭のパンフレットPDFはこちら
「フツーの仕事がしたい」は、63ページに紹介されています。
こちらはトルコ語・英語併記です。

<東京><イベント上映>
ムービーメーデー Vol.2 映画再生計画
〜新しき映画作りへの道〜映画「フツーの仕事がしたい」と映画労働
上映会場:阿佐ヶ谷ロフトA
2010/5/4(火) OPEN12:00 / START13:00
第一部 映画「フツーの仕事がしたい」上映
第二部 トークショー:新しき映画労働、映画作りへの道
【出演】 
土屋トカチ(「フツーの仕事がしたい」監督)
須賀信夫(元ラピュタ阿佐ヶ谷映写技師 不当解雇撤回闘争中)
ムービーユニオン
インディユニオン 他
料金:前売¥1.300 / 当日¥1.500(共に飲食代別)
困窮者は当日記名にて¥500(飲食代別)
前売チケットは店当販売、ウェブ予約、電話予約で発売中!!
ウェブ予約はこちら

現状にご不満の映画関係者の方、映画業界に興味をお持ちの方、オススメです!
以下は、呼びかけ文です。

寝る時間も無い長時間労働、最低限の生活もできないギャラの安さ。
時には暴力も飛ぶ。昔から語られる映画労働現場の過酷であるが、
近年更にその過酷が増している。
制作費低下の皺寄せが現場の労働者を直撃し、ギャラは加速度的に低下している。
家賃すら払う事が叶わず、実家住まいや、休職し他の職業で貯金を作っては
辞めてまた現場に復帰する。三十才を超えた中堅がである。
こんなものはもう産業では無い。
働く者に我慢を強いて、磨いた技術は買い叩き、若さと夢と情熱を散々に使い捨て、
すぐに忘れ去られる低予算映画の量産。
やりたかったのはこんな事では無い筈だ。
今こそ構造を根本的に問い直し、新しき映画作りへの道を進む時である。
今回は、暴力企業の過酷な労働環境と闘う労働者と組合の記録を撮った
土屋トカチ監督を迎え、非人間的な映画労働の改革を考える。


<大分><自主上映>
上映会場:大分県宇佐市勤労福祉センターさんさん館 地図PDF
宇佐市大字四日市391-10
2010/5/15(土) 14:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,000円

大分県内では初上映です!
監督の土屋ほか、撮影協力していただいた
連帯ユニオンのメンバーも参加予定です。

<東京><イベント上映>
特別オープン講座 ドキュメンタリー映画と語ろう!!
上映会場:PARC自由学校 講座詳細はこちら
2010/5/28(金) 19:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,500円(本講座のみの特別料金)

講座は全6回です。その他の講座では、
『外泊』/キム・ミレ監督、『Women in Struggle─目線』/ブサイナ・ホーリー監督
『アンナへの手紙』/エリック・バークラウト監督、『沈黙を破る』/土井敏邦監督、
『バオバブの記憶』/本橋成一監督 が上映されます。
日本の作品は、それぞれ監督自身がトークされます。要チェック!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会様のように、地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-04-18 07:33 | 上映情報

次回、4月17日愛知県安城市!

4月10日(土)、千葉県浦安市浦安市民プラザWAVE101小ホールでの上映は
終了しました!お越しいただいた皆さま、上映会を企画していただいた
浦安ドキュメンタリーオフィスの皆さま、ありがとうございました! 

5月4日、阿佐ヶ谷ロフトAでのイベント上映が決定しました!
5月28日、PARC講座内での上映が決定しました!
NEW!5月1日から開催する、
第5回トルコ国際労働者映画祭での上映が決定しました!
上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<愛知><自主上映>
上映会場:安城市文化センター 3階大会議室 
2010/4/17(土) 17:30開場 18:00上映
上映後、土屋トカチ監督を交えたトーク&ディスカッション有り。 
料金:500円
主催:フツーの仕事がしたい上映実行委員会
協賛:安城地区労

東海地区では、約1年ぶりの上映です!
安城市から約30キロの豊橋市には、取材協力していただいた
連帯ユニオンの東海支部があります。

<トルコ><映画祭>
The 5th International Labor Film Festival(Turkey) 
V. Uluslararası İşçi Filmleri Festivali


5月1日から7日間、イスタンブール、アンカラ、イズミルなどの
主要都市で同時開催されるそうです。
その後、約1年をかけてトルコの町で巡回上映されるとのこと。
日本からの長編作品の上映は、初めての上映とのこと。とても嬉しいです!

<東京><イベント上映>
ムービーメーデー Vol.2 映画再生計画
〜新しき映画作りへの道〜映画「フツーの仕事がしたい」と映画労働
上映会場:阿佐ヶ谷ロフトA
2010/5/4(火) OPEN12:00 / START13:00
第一部 映画「フツーの仕事がしたい」上映
第二部 トークショー:新しき映画労働、映画作りへの道
【出演】 
土屋トカチ(「フツーの仕事がしたい」監督)
須賀信夫(元ラピュタ阿佐ヶ谷映写技師 不当解雇撤回闘争中)
ムービーユニオン
インディユニオン 他
料金:前売¥1.300 / 当日¥1.500(共に飲食代別)
困窮者は当日記名にて¥500(飲食代別)
前売チケットは店当販売、ウェブ予約、電話予約で発売中!!
ウェブ予約はこちら

現状にご不満の映画関係者の方、映画業界に興味をお持ちの方、オススメです!
以下は、呼びかけ文です。

寝る時間も無い長時間労働、最低限の生活もできないギャラの安さ。
時には暴力も飛ぶ。昔から語られる映画労働現場の過酷であるが、
近年更にその過酷が増している。
制作費低下の皺寄せが現場の労働者を直撃し、ギャラは加速度的に低下している。
家賃すら払う事が叶わず、実家住まいや、休職し他の職業で貯金を作っては
辞めてまた現場に復帰する。三十才を超えた中堅がである。
こんなものはもう産業では無い。
働く者に我慢を強いて、磨いた技術は買い叩き、若さと夢と情熱を散々に使い捨て、
すぐに忘れ去られる低予算映画の量産。
やりたかったのはこんな事では無い筈だ。
今こそ構造を根本的に問い直し、新しき映画作りへの道を進む時である。
今回は、暴力企業の過酷な労働環境と闘う労働者と組合の記録を撮った
土屋トカチ監督を迎え、非人間的な映画労働の改革を考える。


<東京><イベント上映>
特別オープン講座 ドキュメンタリー映画と語ろう!!
上映会場:PARC自由学校 講座詳細はこちら
2010/5/28(金) 19:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,500円(本講座のみの特別料金)

講座は全6回です。その他の講座では、
『外泊』/キム・ミレ監督、『Women in Struggle─目線』/ブサイナ・ホーリー監督
『アンナへの手紙』/エリック・バークラウト監督、『沈黙を破る』/土井敏邦監督、
『バオバブの記憶』/本橋成一監督 が上映されます。
日本の作品は、それぞれ監督自身がトークされます。要チェック!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会のように、地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-04-12 19:47 | 上映情報

次回、4月10日千葉県浦安市!

3月29日(月)、新潟市・クロスパルにいがたでの
上映は終了しました。雪の降る中、お越しいただいた皆さま、
実行委員の皆さま、ありがとうございました!

次回は4月10日、千葉県浦安市浦安市民プラザWAVE101小ホールでの上映です。 

NEW!4月17日、愛知県安城市での上映が決定しました!
NEW!5月4日、阿佐ヶ谷ロフトAでのイベント上映が決定しました!
5月28日、PARC講座内での上映が決定しました!
上映情報詳細は、下記へスクロール。

しばらくの間、DVD化はありません。是非上映会へ足をお運びください!



~今後の上映予定(日程順)~

<千葉><自主上映>
うらやすドキュメンタリーテーク Vol.13
上映会場:浦安市民プラザWAVE101小ホール 
2010/4/10(土) 13:30~/15:15~ 1日2回上映
上映後、土屋トカチ監督によるトークを予定。 
料金:一般 999円 高校生以下 500円
主催:浦安ドキュメンタリーオフィス

浦安市では初めての上映です!

<愛知><自主上映>
上映会場:安城市文化センター 3階大会議室 
2010/4/17(土) 17:30開場 18:00上映
上映後、土屋トカチ監督を交えたトーク&ディスカッション有り。 
料金:500円
主催:フツーの仕事がしたい上映実行委員会
協賛:安城地区労

東海地区では、約1年ぶりの上映です!
安城市から約30キロの豊橋市には、取材協力していただいた
連帯ユニオンの東海支部があります。

<東京><イベント上映>
ムービーメーデー Vol.2 映画再生計画
〜新しき映画作りへの道〜映画「フツーの仕事がしたい」と映画労働
上映会場:阿佐ヶ谷ロフトA
2010/5/4(火) OPEN12:00 / START13:00
第一部 映画「フツーの仕事がしたい」上映
第二部 トークショー:新しき映画労働、映画作りへの道
【出演】 
土屋トカチ(「フツーの仕事がしたい」監督)
須賀信夫(元ラピュタ阿佐ヶ谷映写技師 不当解雇撤回闘争中)
ムービーユニオン
インディユニオン 他
料金:前売¥1.300 / 当日¥1.500(共に飲食代別)
困窮者は当日記名にて¥500(飲食代別)
前売チケットは店当販売、ウェブ予約、電話予約で発売中!!
ウェブ予約はこちら

現状にご不満の映画関係者の方、映画業界に興味をお持ちの方、オススメです!
以下は、呼びかけ文です。

寝る時間も無い長時間労働、最低限の生活もできないギャラの安さ。
時には暴力も飛ぶ。昔から語られる映画労働現場の過酷であるが、
近年更にその過酷が増している。
制作費低下の皺寄せが現場の労働者を直撃し、ギャラは加速度的に低下している。
家賃すら払う事が叶わず、実家住まいや、休職し他の職業で貯金を作っては
辞めてまた現場に復帰する。三十才を超えた中堅がである。
こんなものはもう産業では無い。
働く者に我慢を強いて、磨いた技術は買い叩き、若さと夢と情熱を散々に使い捨て、
すぐに忘れ去られる低予算映画の量産。
やりたかったのはこんな事では無い筈だ。
今こそ構造を根本的に問い直し、新しき映画作りへの道を進む時である。
今回は、暴力企業の過酷な労働環境と闘う労働者と組合の記録を撮った
土屋トカチ監督を迎え、非人間的な映画労働の改革を考える。


<東京><イベント上映>
特別オープン講座 ドキュメンタリー映画と語ろう!!
上映会場:PARC自由学校 講座詳細はこちら
2010/5/28(金) 19:00~
上映後、土屋トカチ監督のトークあり。
料金:1,500円(本講座のみの特別料金)

講座は全6回です。その他の講座では、
『外泊』/キム・ミレ監督、『Women in Struggle─目線』/ブサイナ・ホーリー監督
『アンナへの手紙』/エリック・バークラウト監督、『沈黙を破る』/土井敏邦監督、
『バオバブの記憶』/本橋成一監督 が上映されます。
日本の作品は、それぞれ監督自身がトークされます。要チェック!


映画をご覧いただいた方から、
自主上映についてのご相談も多く受けるようになりました。
これまで、地域や労働組合、学校などにおいて
上映されています。
2010年からは、特に中学校・高等学校・定時制高校などで
上映活動を広げていきたい
と願っております。

また、岩手上映会実行委員会様や、「フツーの仕事がしたい」新潟上映会のように、地域で上映実行委員会を結成し、
賛同者を募る方法を独自にとられている例もございます。

お気軽にご相談ください。
こちらへどうぞ。
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by ordinary_labor | 2010-03-31 17:21 | 上映情報